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御食事
クメール料理は塩も油分も少なめで、我が家の好みにぴったりだ。彩り用に赤い生トウガラシが添えられることはあっても、全体が辛い料理ってあまり、というかほとんどないのでは。辛いものが苦手な私はうれしい。
「アンコール2025」もくじ
シ・パラー・レストラン
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| ↑ピーナッツ揚げ(右下)は人気のおつまみとか。食事の前に前菜的に出されることもある。カフェライム・リーフ(コブミカンの葉っぱ。緑色のもの)とにんにくのスライスもいっしょに揚げてある。 |
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| ↑マンゴーサラダ。若いマンゴー、にんじん、レッドオニオンなどの千切りをライムベースのソースで和えてある。 |
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| ↑ナンプラーが香る鶏肉の野菜炒め。 |
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| ↑サービスでジャックフルーツを出してくれた。 |
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| ↑シ・パラー・レストラン。緑いっぱい、開放感あるお店。 |
サムロ・サ・スラン・レストラン
アンコール・ワット周辺のガイドツアーでよく利用されるお店のようだ。グループのお客さんが多い。
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| ↑鶏肉とカシューナッツの野菜炒め。ソースは優しい甘さのナンプラー味。たっぷり残してご飯とまぜまぜ、二度おいしい。 |
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| ↑濃厚バナナジュース |
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| ↑サムロ・サ・スラン・レストラン。アンコール・トム東約3km、アンコール時代に造られた貯水池「スラ・スラン」北岸に面している。 |
クメール・キッチン・レストラン
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| ↑この日もマンゴーサラダ。 |
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| ↑白身魚をココナッツミルクで煮込んだ「アモック」 |
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| ↑クメール・キッチン・レストラン。市場「オールド・マーケット」に面している。 |
カフェ・インドシン・レストラン
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| ↑今日もまたアモック。 |
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| ↑またまたマンゴーサラダ。もはや我が家の定番。 |
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| ↑ここでもバナナジュース。 |
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| ↑カフェ・インドシン・レストラン。広いシヴター通りに面している。 |
ブルー・ダイヤモンド・レストラン
宿泊先ホテル、プリンスアンコール・ホテル&スパでは、朝食時間が終わるとフロアがこちらのレストランに変わる。宿泊プランに昼夕いずれか1回の食事が含まれていたので、帰国日にお昼ご飯をいただいた。クメール料理のコース料理だった。
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| ↑きれいに整えられたテーブルに迎えられ、かしこまってしまった。 |
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| ↑マンゴーかパパイヤのサラダじゃないかな。平たい赤いものは飾り切りしたバナナの花びら。 |
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| ↑サムロー。クメール語で「スープ」の意味。 |
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| ↑クメール料理4点盛り。ご飯付き。 |
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| ↑デザートのフルーツ。上から時計回りにスイカ、パパイヤ、ドラゴンフルーツ、パイナップル。真ん中はミントが乗ったパッションフルーツ。 |
バルコニー宴会
夕暮れ時のホテル客室のバルコーニー。アンコールビールの乾杯でシェムリアップ再訪をお祝いした。つい2週間ほど前、ホテルの斜向かいに大型ショッピングセンター「アンコール・スーパーマーケット」3号店が開店したばかりで、宴会のごちそう調達には困らなかった。
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| ↑持参したラップとジッパー付きポリ袋で、ゴーダ、ハム、フランスパンを冷蔵保存。連夜の宴会の強い味方なのだ。 |
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| ↑シヴター通りに面したショッピングセンター「アンコール・スーパーマーケット」3号店。1階には質のいい生鮮品。ワイン・コレクションも。2階の'Made in Cambodia'コーナーにはコショウ、カシューナッツ、ドライフルーツ、コーヒー豆といったカンボジアの特産品が並ぶ。お土産クッキーもあるよ。 |
「アンコール2025」もくじ
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