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旭川駅周辺を歩く


「旭川 2026年8月」もくじ


JR旭川駅構内

↑旭川地域のアイヌ文化の展示コーナー「ル・シロシ」。ル・シロシとはアイヌ語で「道しるべ」の意味だそうだ。

↑アイヌの男性の木彫り。ル・シロシにて。

↑あつ森だなも。島が恋しくなっちゃうだも。

駅周辺

↑旭川駅南口に、近郊の谷で採取された神居古潭石(かむいこたんいし)が展示されている。お、パワーストーンだって。

↑忠別川(ちゅうべつがわ)にかかるクリスタル橋から旭川駅を望む。

↑「ポケふた」。ポケモンの絵が描かれたマンホール蓋だよ。道の駅あさひかわにて。

↑駅北口の道端に大きなフキが。アイヌ伝説の小人・コロポックルはこんなにぎやかな場所にはいないかな。

朝の花園

午前5時。駅の南の公園、あさひかわ北彩都(きたさいと)ガーデンを散歩した。線路と忠別川との間に、ほぼ東西方向に広がる公園だ。この日は駅から離れず、公園の西半分を歩いた。東半分についてはページをあらためて。






↑北彩都橋から大雪山(たいせつざん)を望む。

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