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ポケモンGO:ヤバチャ(しんさくフォルム)をゲットしていた
2025年11月9日(日)


ハロウィンの一連のイベントが終わり、ポケモンボックスに残っていたヤバチャをチェックしていたら、チームリーダーの評価がほかと違うコが1匹紛れているのに気がついた。「えーと・・・わっー!しんさくフォルムのヤバチャ、見つけたのね!」・・・って、え”っー、キャンデラさん、「しんさく」も実装されていたの???知らなかった・・・。

どちらのフォルムもまったく同じ姿をしているので、一見、どっちがどっちなのかわからないが、上記チームリーダーの評価以外にも、進化に必要なアメの数で見分けることができる。がんさくフォルムでは50個あればいいけれど、しんさくフォルムでは400個も必要だ(次の画像)。

↑左はしんさくフォルム、みぎはがんさくフォルム。進化に必要なアメの数が違うんだね。

そして、この目で確かめなければヤバチャの真贋論争にキリがつかないという熱心なポケモン・コレクターさんには、ヤバチャを相棒にして「遊ぶ」モードに入り、くりくりなで回したりツンツンしたりしてヤバチャが回転する様子、特に糸底をじっくり観察する、をオススメしたい。次の画像はビデオから切り出したもので、左のしんさくフォルムの糸底には銘のような模様が見える。一方、がんさくフォルムを何度回転させても模様は見当たらなかった。

↑しんさくフォルム(左)の糸底には模様がある。右のがんさくフォルムにはない。

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